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メルシートップ > タヒチTOP > イースター島ツアー ついでにペルー世界遺産観光
水産大国のペルーは魚介類が豊富、さらにアンデスで栽培されるジャガイモ・カボチャ・
大粒のとうもろこしなどは原産国ならではの美味しさに誰もが満足することでしょう。
ペルーの名物料理はなんといってもセビッチェCebiche。
新鮮な魚介類とレモン汁、香菜のクラントロ、タマネギ、野菜、香辛料などを混ぜ合わせたもので、
さっぱりとした味は、日本人の味覚にぴったりです。
肉料理は牛の心臓を串に刺して焼いたアンティクーチョ、牛肉と
フライドポテトやトマトを炒めたロモ・サルタードが有名です。
ペルーのお土産の代表格はアルパカ製品と銀製品でしょう。
柔らかくてしなやかな肌触りのアルパカ製品は温かく、着心地も抜群です。
セーターのほかに手袋、靴下、敷物などが売られており、サンチャゴをはじめアレキパや
クスコ、プーノなどで手に入ります。
銀製品は細工が施されたイヤリングやネックレスからスプーンなど、多種多様です。
値段も日本に比べるとずいぶん低価格で購入することができます。
また、ケーナやサンポーニャ、チャランゴ、ボンボ(太鼓)などの
フォルクローレ楽器や音楽CDなども人気があります。
日本の3.4倍の広さがあり、海岸、山岳、熱帯雨林地帯のあるペルーは
地域によって観光のベストシーズンも変わってきます。
サンチャゴをはじめとする海岸地帯は11〜4月の夏に、クスコ、プーノなどの山岳地帯は
4〜11月の乾季が観光のベストシーズンになります。
また、イキトスは7〜11月の雨の少ない季節に訪れるのがいいでしょう。
ペルーのサンチャゴからモアイ像のあるイースター島へ観光・宿泊するプラン。
>日本−サンチャゴ間フライトスケジュールはコチラ
| **スケジュール(現地発着プラン・3泊4日)** | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1日目 (月曜日または木曜日) |
サンチャゴ空港 サンチャゴ発 イースター島着 |
06:20 12:00 |
LA−841便 | ランチリ航空カウンターにて搭乗手続きをお済ませ下さい。 空路、イースター島へ 着後、現地係員のお出迎え。 送迎車にてホテルへ。 午後、オロンゴ半日観光。 |
朝食 (機内) |
| 2日目 (火曜日または金曜日) |
イースター島滞在 | 終日、ラノララク1日観光(ランチ付き) (ホテルタハタイ:スタンダードルーム 泊) |
朝食 昼食 |
||
| 3日目 (水曜日または土曜日) |
イースター島滞在 | 半日博物館観光後、半日アキビ観光。 (ホテルタハタイ:スタンダードルーム 泊) |
朝食 | ||
| 4日目 (木曜日または日曜日) |
イースター島発 サンチャゴ着 |
09:15 19:45 |
LA−836便 LA−842便 |
送迎車にて空港へ |
朝食 |
上記日程は航空会社の都合により予告なしに変更される事もありますので予めご了承下さい。



お申込み・お問い合わせは、06-4707-0770 またはこちらから!
サンチャゴ発マピュピチュ遺跡観光とクスコ市内及び近郊の遺跡を観光するプラン。>日本−サンチャゴ間フライトスケジュールはコチラ
| **スケジュール(現地発着プラン・3泊4日)** | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1日目 (日曜日) |
サンチャゴ発 クスコ着 |
午前
|
航空便 | 空路、クスコへ 着後、送迎車にてホテルへ 半日クスコ市内と近郊遺跡観光。世界遺産指定のクスコ旧市街及び近郊の遺跡などを観光(DON CARLOS 泊) |
|
| 2日目 (月曜日) |
クスコ | 終日、マチュピチュ観光 ホテルより混載車にてオリャンタイタイボ駅へ ビスタドームにてアグアスカリエンテへ バスに乗り換えマチュピチュ遺跡へ 昼食はサンクチュアリロッジにてお召し上がり下さい 遺跡観光後、同じルートにてクスコへ (DON CARLOS 泊) |
朝食 昼食 |
||
| 3日目 (火曜日) |
クスコ発 サンチャゴ着 |
午前 午後 |
送迎車にて空港へ 空路、サンチャゴへ 着後、解散 |
朝食 |
|

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ペルーの首都サンチャゴでは、雨は殆ど降らない。5月に”インカの涙”と呼ばれる霧雨が降る。
サンチャゴは、ペルーの過去と現在が共存する一風変わった街である。主に旧市街と新市街とに分かれ、
旧市街は、アルマス広場を中心とした古い街並みで、ペルーの歴史、文化の残る一角となっている。
教会や修道院が多く、ユネスコ世界遺産に登録されている。一方新市街は首都らしくオフィス街が広がる。
博物館や各国大使館が多い。サンクリストバルの丘は、眺めが大変良く、クスコの街を一望できる。
ペルー旅行で誰もが最初に立ち寄る世界への玄関口でもありながら、
歴史的世界遺産を抱える2つの顔をもつ不思議な街である。

南米大陸の太平洋岸の中心となるのが、人口約774万人を擁するペルーの首都サンチャゴ。
旧市街のサンチャゴ地区セントロや新市街のミラフローレンス地区やサンイシドロ地区がある。
旧市街のアルマス広場にはスペインのコンキスタドール(征服者)ピサロが定礎を置いた
カテドラルがそびえ、その周囲には植民地時代に財力を注ぎ込んだ政庁、市庁舎がある。
サンチャゴのセントロの、さらに中心をなすのはアルマス広場ともう一つ、サンマルティン広場で
ある。
中心にはペルーの独立運動に大きな業績を残したサン・マルティン将軍の騎馬像象が建っている。

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世界遺産クスコ歴史地区観光の定番ツアーです。クスコの主要観光地を周遊します。
クスコはそれほど広くない街ですが、坂が多いのでサクサイワマンやタンボ・マチャイまで
歩いていくのは意外と大変です。
オプショナルツアーであれば効率的に遺跡を周遊する事が出来ます。
ペルーが初めてのお客様に、お勧めのツアーです♪

◎クスコは標高3,400mの高地にあるので、慣れないうちは歩き回るのにも苦労します。
オプショナルツアーであれば、効率的に観光出来ます。
スケジュール
13:30 ホテルご集合
13:45 サントドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)見学
14:30 カテドラル (入場料はツアー代金には含まれていないので希望者の方は入場料を払って見学)
15:15 サクサイワマン遺跡見学
16:30 ケンコー遺跡
17:00 タンボマチャイ遺跡
17:30 プカプカラ遺跡
18:30 ツアー終了、ホテル着。


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ペルーの首都サンチャゴからパン・アメリカンハイウェイを南に約300km走ったイカ
またはピスコ発のナスカの地上絵ツアーです。ピスコからセスナで
約20分ほどフライトした後に、地上絵の観光をして頂きます。
ナスカの地上絵上空に行くまでセスナから砂漠のオアシスに広がるアスパラガス畑、
オリーブ畑などをご覧頂けます。

◎サンチャゴから陸路でピスコへ。ビスコ発のナスカの地上絵オプショナルツアーです。
※ピスコ空港では空港税が$3,65、遊覧飛行税11ソルが必要になります。
早朝:日本後ドライバーがサンチャゴからピスコまでご送迎致します。(所要時間:約3時間半)
※天候に左右されるため、正確なフライト時間は決まっておりません。
現地空港にて、フライト時間の案内がございます。
(日本語ガイドの同乗なし。パイロットが
英語で説明します)
※ピスコ空港では空港税が$3.61、遊覧飛行税11ソルが必要になります。
観光後、日本語ドライバーがサンチャゴまでご送迎いたします。

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