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ゴーギャンの軌跡を辿る タヒチスケッチツアー

タヒチスケッチツアー

ゴーギャンゆかりのスポットを巡ってスケッチポイントをお客様各自が選び、それぞれ好きな題材で創作する。屋外でのスケッチのあとはル メリデイアン タヒチに滞在し、同ホテル内の“ル アトリエ”にてキャンバスや絵具、パレットなどの必要な道具や画材を自由に使って作品を仕上げていただけます。

展示作品とスケッチ風景

スケッチ風景

絵画教室の風景


モーレア島の主な絶景ポイント

モーレア島の主な絶景ポイント

ベルベデール展望台

 

シェラトンモーレアホテル内

 

クック湾沿い

モーレア島にある2つの湾(クック湾とオプノフ湾)と美しい山々が一望できます。
展望台より、向かって右側がクック湾、左側がオプノフ湾となります。
正面の山はロツイ山、右手後方にはモウアロア山(バリハイ山)などが見渡せます。

 

各自自由行動中に散策されると思いますが、モーレア島の中でも1・2を争う程の美しいビーチがあります。
水上バンガローへ続く桟橋から海側には美しいラグーン、陸地側にはロツイ山、足元には色とりどりの熱帯魚やサンゴがご覧いただけます。
また、ホテル内の至るところに南国の花や植物が咲いておりますので、植物画を描きたい方にはお勧めのポイントです。

 

クラブバリハイホテル近くの海岸沿いからの景色は、眼前のクック湾と、その向こう側にそびえるモウアロア山(バリハイ山)がご覧いただけます。
時期によってはクック湾に停泊する豪華客船も見ることができます。
ここからのモウアロア山(バリハイ山)の景色はタヒチの20cfp、100cfpコインの裏側にも印刷されているポイントです。


<注意点>
道中は狭い峠道になっている為、車酔いをされる方には注意が必要です。
お手洗いはございません。



 
<注意点>
ホテル内で一般のお客様もいらっしゃいますので、まわりの方のご迷惑にならないように注意が必要です。
ホテルの許可が必要です。
 

<注意点>
道路沿いに小さな駐車スペースがございますが、一般の車には注意が必要です。
お手洗いはございません。

 


トアテアの展望台

       

バイアレ港より北に進んだ高台にございます。
ここからは、モーレア島でも有数の美しいラグーンと眼下にはソフィテルモーレアの水上バンガロー、左前方にはタヒチ島がご覧いただけます。
ここから見たラグーンは、青と水色のコントラストが美しく山の緑も映える絶景ポイントです。

 

 

 



<注意点>
道中は狭い峠道になっている為、車酔いをされる方には注意が必要です。
お手洗いはございません。
       

タヒチ島の主な絶景ポイント

タヒチ島の主な絶景ポイント

マタイエア村

 

ゴーギャン博物館の中庭

 

ファアルマイの滝

通常の島内観光では訪れないポイントです。
ゴーギャンが暮らしていた村です。
タヒチ最古の教会である、聖ジョン・バプティスタ教会があります。(1855年)
この教会は、昔ゴーギャンが住んでいた家の隣に建てられたと言われております。
近くにティアレの栽培場もございます。

 

ゴーギャンの作品や生い立ちなどが展示されている博物館です。
残念ながらゴーギャンの作品は全て複製ですが、ゴーギャンの生涯を知ることができます。
博物館の中庭にはティキ像が建てられていたり、海が見渡せたりと、こちらも写真ポイントになります。
小さな売店とお手洗いもございます。

 

1周道路から少し山側に入ったところにある見ごたえのある滝。
砂利道を5分ほど歩きますので、スニーカーなど動きやすい靴が望ましいです。
蚊も多いので虫除けが必要。
お手洗いは不明です。


<注意点>
観光地にもなっていないような小さな村になりますので、 村の住人達のご迷惑にならないように注意が必要です。
お手洗いはございません。

 


 
<注意点>
博物館となりますので、大声を出したり展示物に触れたりはしないように注意が 必要です。入場料が大人600cfp(2007年)必要となります。
日本語の説明文はございません。
   

ヴィーナス岬

 

タハラアの丘(ワンツリーヒル)

 

カテドラル大聖堂

1769年にキャプテンクックが、王立協会の科学者と共に金星観測をした場所です。
金星にちなんでヴィーナス岬と名付けられました。古い灯台もございます。
休日には地元の人達が、海水浴をしたり魚釣りをしたり、ペタング(フランスの球技)をしたりと大変賑わう公園があります。
キャンプ場にお手洗いがございます。

 

通常のタヒチ島内観光での写真ストップポイントです。
パペーテ市北側の港や工業地帯が遠くに見渡せます。
大型バスも駐車できる駐車場もあります。

 

パペーテ市内のシンボルで、赤い屋根と黄色の壁が特徴的な南国風の教会です。
1857年にポリネシアの人たちが建てた教会で、プロテスタントの教会になります。
日曜日には正装をしてミサに訪れる、地元の人たちで賑わいます。


<注意点>
周囲に人がいる場合には手荷物や貴重品には注意が必要です。

 

 

 

 

 


 

<注意点>
お手洗いはございません。

 

 

 

 

 



 
<注意点>
街中で通行人が多い場所でのスケッチとなる為、スリや置き引きにはくれぐれも注意が必要です。
貴重品類はお部屋の金庫に入れて、持ち歩かないようにお願いします。
お手洗いは港(徒歩5分)とバイマセンター内のお店で借りることになります。

パペーテ市庁舎

 

パペーテ市内 マルシェ

 

旧道沿い

1990年に総額約13億円で建てられたタヒチの王朝風建造物。
ポマレ4世(女王)の邸宅をモデルとしております。一部、庁舎内の見学も可。
開館式には当時のフランス大統領ミッテランも参列。

 

市民の台所。
営業時間は、
 平日

  8:00〜17:00まで
 土曜日は一部営業

 日曜日

  4:00〜9:00まで
 (朝市のみ)

 

このポイントはあくまでも、個人的に絶景と思われるポイントです。
特に観光客が訪れるような場所ではございませんので、予めご了承ください。
通常はタヒチの人達が休日に自家用つり船や、沖にあるサーフポイントまで行く際の 小型ボート用の桟橋があります。
桟橋の目の前にはモーレア島がご覧いただけ、夕陽の時間にはモーレア島に沈んでいく 夕陽をキレイにご覧いただけます。
場所の名前はわかりませんが、RDO(新道)と旧道の分岐点にあるポイントです。


<注意点>
街中で通行人が多い場所でのスケッチとなる為、スリや置き引きにはくれぐれも注意が必要です。
貴重品類はお部屋の金庫に入れて、持ち歩かないようにお願いします。
お手洗いは港(徒歩10分)とマンダリンホテルで借りる事になります。
     

<注意点>
18時で駐車場が閉鎖されますのでご注意ください。
大型バスは駐車できません。
場所の詳細が必要な場合には、ご連絡ください。
お手洗いはございません。