2.野生イルカの餌付け |
2‐1. |
イルカの餌付けって濡れるんでしょうか? |
2‐1. |
濡れます。したがって濡れても良い服装での参加となります。 |
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2‐2. |
水にはどのくらいまではいりますか? |
2‐2. |
日によって違いますが、だいたい太ももから腰のあたりまでです。たまに潮を吹きかけられたり、しっぽでバシャンとされたり・・・。波が高い夜だと頭までずぶぬれになることさえあります。 |
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2‐3. |
ウエットスーツを着なければいけないんでしょうか? |
2‐3. |
ウェットスーツは防寒対策用です。寒くないようでしたら着なくても良いですよ。 ウェットスーツはゲットウェットスポーツでレンタル出来ます(夕方5時まで)。餌付けが開始されてからは貸出ができませんのでご注意下さい。 |
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2‐4. |
ウェットスーツの下は何を着るのでしょう? |
2‐4. |
水着です。「ウェット(濡れる)」ですから水がしみこんできます。下着はつけないで、また直接着ないようにしてください。 |
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2‐5. |
私たちのツアーには野生イルカの餌付けが含まれてるって聞いていましたが、なぜ予約し直さなければいけないのでしょう? もうお金は払っているはずなのに・・・。 |
2‐5. |
餌付けの参加には、必ずマリーンリサーチエジュケーションセンターに行って名前を告げ、野生イルカの餌付け整理券を人数分もらう必要があります。というのは、一日に与えるイルカたちの餌の量と餌付けができる人数が環境庁指示のもとに設定されているからです。それを超えると餌付けの予約は打ち切りとなります。 人気があるので、リゾート到着日に餌付けご希望日を予約されたほうが良いでしょう。このイルカの餌付けは、料金はいただいておりません。イルカのショーをご覧になるのではなく、餌付けにきた野生イルカとのふれあいを楽しむものなのです。 |
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2‐6. |
予約はレセプションでできるんですよね? |
2‐6. |
レセプションではなく、マリーンリサーチエジュケーションセンター(野生イルカ生態研究所)で予約をお願いします。 |
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2‐7. |
イルカの餌付けはどこでいつできるのでしょう? 昼間はできないのでしょうか? |
2‐7. |
夕方日没後、桟橋で行います。イルカは夜来ます。昼間餌付けはできませんが、たまに泳いでいるイルカを見かけることがあります。 |
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2‐8. |
どのくらい水の中に入っているのでしょう? 餌付けの時間はどのくらいかかるのでしょうか? |
2‐8. |
水の中に入っている実際の時間は5分くらいです。餌付け開始から終了までは約1時間です。 |
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