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Lady Elliot Island Eco Resort |
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| レディエリオット島 |
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| グレートバリアリーフの最南端に位置し、オーストラリア本土から、東へ80キロメートルというロケーションにあります。レディエリオットの名前の由来は、1816年に島に最初にたどり着いた船の名にちなんでつけられました。コーラルケイと呼ばれるこの島は、グレートバリアリーフの中でも数少ない宿泊施設のある珊瑚の島です。 |
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| ●アクセス |
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珊瑚保護の理由からセスナでのみ、入島が許されるというネイチャーアイランドで、リゾートといっても飾り気のない自然のままの島です。
あなたのアドベンチャーは、ゴールドコーストから壮大なクィーンズランドの海岸沿いを飛行しながらレディエリオットアイランドへ向かう時から始まります。着いてからは驚くばかりの美しさをたっぷりと味わってください。
シーエアー社:
ゴールドコースト空港を含む近辺の7つの空港より(セスナ機)就航しています。 |
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| ●自然との遭遇 |
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世界的にも豊かな自然生態系に恵まれている海でスノーケル、スイミング、ダイビングがすぐビーチから出来ます。
海ガメ、沈没船、さまざまな種類のカラフルな熱帯魚や魚たち、そして大きな海の凧と言われるマンタレイがいます。
島の周りを囲っているサンゴ礁とラグーンのすぐ近くで、ザトウクジラがジャンプしたり戯れています。
ビーチでは、アカウミガメやアオウウミガミが砂の中に巣を作っています。夜ビーチでの産卵シーンは、命の尊さを実感します。 |
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| ●自然のカレンダー |
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海ガメの産卵 |
11月〜2月 |
海ガメの卵の孵化 |
2月〜4月 |
海鳥の巣作り |
10月〜5月 |
くじら見学 |
6月〜10月 |
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| ●見どころ |
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ダイビングは、たくさんの珊瑚が見られ、そのカラフルさ元気の良さは、グレートバリアリーフの中でもトップクラスです。 透明度の良さ、魚影の濃さも滞在を楽しいものにするのに十分です。大型の魚も多く、マンタは年間通して、クジラは8月から10月の間で運が良ければ、なんと水中でもみられるかも知れません。
沈没船マリーレス号には、いつものように大型回遊魚が戯れています。また小物系では、ギンポやイザリウオなども見逃せません。
しかし何といっても見逃せないのは、やはりタートル(ウミガメ)です。水中での多さはもちろん、夜のビーチでの産卵は、是非見たいものです。 |
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